すっぴんメイク CCクリーム

普段はすっぴんメイクで化粧水にccクリームだけ

最近は、女子だけが化粧するんでと思っていたが、今ではもう、男子もめちゃくちゃ化粧すようになってきて男子も美に関心を持ってきています。

 

逆に女子がすっぴんメイクでマスクとかしている人が多いかと思いました。
でも、スキンケアはしっかりやっている女子が多いと感じました。化粧の流行も派手なメイクや昭和メイクは完全に終わっています。

 

しっかり、クレンジングして化粧水、美容液、乳液、クリームをしかりつけてBBクリームだけの人、そのうえにファンデーション軽くのせて、目や眉もナチュラルに化粧してる人が増えている気がします。
口紅は流行があるのでその時でいろいろカラーは変わります。

 

スキンケアも便利になってきてオールイワンたるものが出てきて1回で簡単にスキンケアを終わらせることができるのでスキンケアに時間をとらなくても良くなってきました。
仕事などから帰ってきた時も疲れてやる気がしませんが、取りあえず化粧さえ落とせば簡単便利に1回でスキンケアが終わります。

 

ファンデーション前に付ける下地などもオールイワンに「下地にも使えます」みたいなことが書かれていてまた便利さが増しています。

 

それからBBクリームはこれも美容成分とファンデーションと下地が合体したようなもので化粧水で顔を整えればBBクリームをいきなり塗ることが可能でこれもまた簡単便利がメリットになっています。
美容成分が配合されているため日中も潤いながら紫外線予防もしてUVまで出きてしまいます。

 

現代って簡単に便利に美容成分まで考えて作られていると思うと化粧業界もとても研究されて進んでいるんだと感じました。
BBクリームの後に、またccクリームという新しいものもでてきました。

 

ただ、少々、使い道というか仕上がりの見え方も違ってくるんです。
BBクリームは肌の欠点をカバーするように作られていて、肌の炎症などを抑えながら肌を紫外線から守り、傷跡があったらカバーしたり、リキッドファンデーションのコンシーラーバージョンと言えるのです。

 

肌の仕上がり感もマットに仕上がるようにマットなパウダーも配合されています。
そのため、仕上がりはしっかり感は強めに出るはずです。

 

しかし、ccクリームは肌の欠点をカモフラージュするよう作ってあります。
色の補正で周囲の肌となじませ(カモフラージュ)ながら、肌全体的に色のトーンをアップさせてくれるのです。

 

そして、肌を潤わせ肌を滑らかにし、しわを防ぐ効果があります。
BBクリームと違い、ccクリームは、潤い成分のある美容液にカラーコントロールの効果配合したようなものになってきます。肌の仕上がりもすっぴんのようにナチュラルに仕上がるため、ファンデーションの代わりに使ってみるのも良いです。

 

もしくは、ccクリームを塗った後に軽くパウダーをのせることでもっとしっとりとした美肌ができあがります。因みにパウダーは美容成分を配合したしっとりとしたものを使うと乾燥を防ぎ、化粧直しも楽にできます。
使用してみていいなと思ったものがマキアージュのCCクリームにベネフィークのバウダーを重ねたところどちらにも美容成分が配合されていて40代以降のエイジングケアにもとても守られていると感じました。
若い方はまだエイジングケアを主にしなくてもよいと思うのでもうすこしパウダーまでのせなくても良いかと感じられました。

 

エイジングケアももっと考えたいという方は「アテニア」BBクリームを使われると良いです。
これはBBクリームですがくすみを消す「隠しピンク設計」というくすみを払ってくれます。
お値段も安価でお求めやすいです。お試しもいいと思います。肌のハリ感と軽やかなフィット感、絶妙な色ツヤになります。

↓↓公式HPにリンクしています↓↓