すっぴんメイク CCクリーム

ラウディ BB&CCクリーム

『ラウディ BB&CCクリーム』は

これ1本で毎朝のベースメイクはたった30秒!

簡単メイクで石原さとみ風自然顔になりたい方におススメの化粧品です

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ラウディ BB&CCクリームは1本で7役!1泊2日の小旅行にもさらばらない優れものの化粧品です

楽しいはずの休日、お化粧が面倒で出かけられない・・・休日はお化粧しないって女性意外と多いですよね。特に夏の時期は暑くて汗をかきますし、基本休日は友達と会うなどのでかける予定が無ければすっぴんでいたいですよね〜

 

急に出かけることになるとちょっと億劫に感じてしまいます。

そんな時にラウディ BB&CCクリームは、これ1つで、クリーム、美容液、乳液、コンシーラー、ファンデーション、メイク下地、日焼け止め(SPF35・PA+++)の7つの役割を果たす優れものです。

 

しかもこれ1本でベースメイクがたった30秒で完成でき、朝の忙しい準備にも嬉しい化粧品です(笑)

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芸能人も『すっぴんメイク』をやっているそうです

芸能人がSNSですっぴんです〜ってpicをアップしていたりしますが、意外とすっぴんメイクをしている方も多いウワサ・・・

 

また、テレビのコマーシャルやドラマでのスキンケアや寝顔シーンでも、スッピンではなくすっぴんメイクなんですって。

 

そんなすっぴんメイクをマスターすると、初めてのお泊りですっぴんはちょっと・・という時にごまかしてみたり、休日のんびりしたい時とはメイクするのは面倒だけど完全すっぴんよりもかわいくしたい!という時とかに使えそうですね笑

 

すっぴんメイクのコツはメイクをしてもすっぴんに近く見せる為のポイントがあって、透明感・素肌感、そして血色の良さを醸し出しことが重要なんです。
そこでノーファンデのすっぴん風素肌はCCクリームを使うのが一番!!

 

BBクリームが一斉風靡してから早数年になりますが、 今はこういったCCクリームが人気を集めています。因みに、CCクリームが何であるかは皆さんご存知でよね?

 

CCクリームの”CC”の意味は”コントロールカラー”や”カラーコンディション”の略で、要するに、肌の粗を色で補色するためのものなんです。

 

CCクリームは美容液・下地・コントロールカラーがくっついたものでファンデーションではありませんのでCCクリーム使用は”ノーファンデ”となります。

 

CCクリームをうまく使いこなすには”薄重ね塗り”が基本!CCクリームには、基本、カバー力がありません。
でもCCクリームだけで仕上げたい!という場合は気になるところだけの薄重ね塗りをおすすめします。

 

薄く何度か繰り返し塗ることで少々の粗なら隠すことができます。
重ね塗りもやりすぎると、ヨレたりする原因にもなるから注意ですよ!

 

顔の赤みや、顔色の悪さ、クマなどが気になる場合は”コントロールカラー”を使って上手にカバーしましょう!!

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すっぴんメイク ccクリームのアーカイブ

すっぴんメイクとccクリームについてネット検索してみた耳より情報、キーワード、ポイントをまとめています。

 

メイクをしてもすっぴんに近く見せる為のポイントは、透明感・素肌感、そして血色の良さが大切です。

 

ところですっぴんメイクで素肌が綺麗といわれている芸能人としては石原さとみさん、新垣結衣さん、沢尻エリカさん、本田翼さん、桐谷美玲さん、栄倉奈々さん、トリンドル玲名奈さんなどが有名ですね。誰でも彼女たちのすっぴんが気になったことがあるのではないでしょうか?

 

メイク時とすっぴんではどれくらい変わるのでしょうか?その変化を知ればすっぴんメイクがいかに大切がわかると思います。 一度、ヤフー検索窓で”すっぴんメイク 芸能人”で検索すればビフォーアフターの画像を比較しているものが見れるるので参考にしてみてはいかがでしょうか?

 

すっぴんに近くするため、ベージュ系の色を使うヌードメイクをしても、血色が悪いとワカイく見えません。 頬や唇を綺麗にかわいく見せるメイクが必要なのです。そこでCCクリームを使えば簡単に可愛くすっぴんメイクができるのです。

 

そもそも、CCクリームはどうい意味なのでしょうか?
CCクリームとはCare(ケア)してControl(コントロール)するクリーム、の略語を表します。肌の色をカラーコントロールしながらすっぴん素肌を美しく見える機能にさらに、美容液のような様々な肌の悩みを徹底ケアしてくれるスキンケア効果、肌色をコントロールしながら、肌の欠点をカモフラージュしてくるメイクアップ効果、UVケアを組み合わせたとても優れたなオールインワンベースメイクアイテムなのです。

 

一方、すっぴんメイク初心者の女性の声を紹介してみましょう。
メイクについてですが、基本スガオのスフレ感CCクリーム?(チューブタイプ)やDHCのパウダーファンデーションを使っています。カラーベース〜下地〜スガオorDHCのファンデーションを塗っています。 リキッドは服に付きやすいし、厚塗り感がでる気がするので使っていません。

 

私的には薄目だと思うのですが、すっぴんより肌が汚く見えると言われました。 肌は毛穴はなく、ニキビもありません。目立った凹凸もなくつやつやハリがある色白だと言われます。ただホクロはかなり多く、高校時代部活でつくったシミはあります。

 

肌すっぴんで塗らなければクマがひどいので、クマが目立つかと。。
動画をみて勉強していますが分かりません。
なぜ汚くなるの?乾燥してるとか?
肌はすっぴんの方がいいの?
恥ずかしながら分からないことだらけです。

 

パウダーファンデーションとお粉は同じ?固形の固まったものがパウダーファンデーション?パサパサお粉がお粉?パウダーファンデーションとは違うの?など分からないことだらけです。 どうしたらいいでしょうか?
教えていただけたら嬉しいです

 

そこですっぴんメイクベテランの女性の意見としては、
私のイメージでは、パウダーファンデーションの方が厚塗り感が強くでると感じます
なので汚く見えてしまうのかもしれません
リキッドでも薄付きなものは透明感のある仕上がりになりますが、パウダーファンデーションの下地を水分量の高いタイプ(クリームだと少し固いのかも)に変えてみるといいかもしれません

 

いわゆるお粉とは、リキッドファンデーションの上につけるもので
フェイスパウダー、フィニッシングパウダー
などブランドや商品によっていろいろな名前があります
粉のタイプも二種類あり、プレスト=プレスされて固められたもの、 ルース=粉末状のものです

 

プレストタイプのフェイスパウダー、やルースタイプのファンデーション、などのように名称を使い分けます

 

BBクリームとCCクリームの違いはなにかご存知でしょうか?

 

BBクリーム 化粧下地とコンシーラの機能を持つ高機能ファンデーション。
カバー力に特化しているので塗りすぎると厚ぼったくなります。

 

CCクリーム
化粧下地のコントロールカラーをファンデとして使えるようにしたもの。 肌の色味だけを調整して綺麗に見せるものなので、カバー力はありませんが、すっぴん風メイクにおすすめ。

 

CCクリームを塗る前には、
どんな行程が必要ですか??

 

化粧水→乳液……等ですかね

 

CCクリームは、Color Control(カラーコントロール)クリームの略なので(メーカーによって解釈はまちまちですが、シーラボならColor Careカラーケアだったりと…)、おおよそその使い方で大丈夫だと思います。

 

ただ、CCクリームは先程もお伝えした通りカラーコントロール=肌色補正(顔色を明るくする、くすみを取る)がメインなので、BBクリームほどのカバー力はありません。

 

最近流行りのすっぴんメイクをされるのであれば、仰るスキンケアの後にCCクリームを塗ってくすみを飛ばし、フェイスパウダーをさっとはたくと良い具合のすっぴん素肌が出来ます。